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エクスト社長 高畑欽哉の2009年度テーマ!
心・・・本当の強さ(人を幸せにする)
技・・・戦術を磨く(現場第一主義)
体・・・腹筋を割る(心身ともに強靭に)
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エクスト社長 高畑欽哉の2009年度テーマ!
心・・・本当の強さ(人を幸せにする)
技・・・戦術を磨く(現場第一主義)
体・・・腹筋を割る(心身ともに強靭に)
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エクスト社長 高畑欽哉の2009年度テーマ!
心・・・本当の強さ(人を幸せにする)
技・・・戦術を磨く(現場第一主義)
体・・・腹筋を割る(心身ともに強靭に)
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運送会社M社長の会社をベンチマーク。
会社の特徴や仕事の創意工夫、社員さんとの関わりなど、色々な話を
お聞きしました。
原油高騰など、運送業の方々にとって昨年は非常に厳しい外部環境に
さらされました。その後、リーマンショックによる不況突入となり、まさに
先の見えない時代。
そんな中、M社長の会社は今期、増収増益の見込みです。
どんな不景気、不況業種の中でも、儲かってる会社は必ず存在すると
言われますが、まさにその典型ではないかと思います。
先日のブログにも書きましたが、M社長はひと癖もふた癖もある方www。
何故、M社長の会社は好業績を維持させることが出来ているのか?
理由はひとつではありませんが、根本には社長のリーダーシップが
あります。自らのこだわりに対しては、絶対に曲げない信念をお持ちです。
そのこだわりの中心は「人の喜ぶ顔を見るのが好き!」という至って
シンプルで強烈な想いです。
そこから生み出される雰囲気が独特で強固な社風を創り上げています。
結果として、他の会社のドライバーが手伝わないようなことを、M社の
社員さんは率先して手伝う。お客さまの要望を叶えるためなら、多少
経費が掛かろうとも、オリジナル車両を用意する。契約のパターンを
業界の通例を打破して、顧客に合わせる。などなど、様々なサービス
として形になっている。
同業者の方に「M社の取り組みは、とうてい自社では出来ない」と
言わしめる強みを発揮しているのです。
最後に、幹部のSさんに質問をした。
「これから次のステップに会社が向かうために、社長に望むもの、
社長の課題は何ですか?」
帰ってきた答えは、
「運送業だけでなく、もっと広い視野で、色々な業種業態を研究して、
更に大きなビジョンを掲げて欲しい。」
やはり、すごい会社は社員さんの考え方がすごいです。
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エクスト社長 高畑欽哉の2009年度テーマ!
心・・・本当の強さ(人を幸せにする)
技・・・戦術を磨く(現場第一主義)
体・・・腹筋を割る(心身ともに強靭に)
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エクスト社長 高畑欽哉の2009年度テーマ!
心・・・本当の強さ(人を幸せにする)
技・・・戦術を磨く(現場第一主義)
体・・・腹筋を割る(心身ともに強靭に)
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発想法のセミナーに参加しました。
今回は、いつにも増して否定のフィルターが強くかかった。
講義の中でアメリカの心理学者の説が紹介された。
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脳にフィルターが掛かると、情報は脳内にとどまり、アウトプットされない。
創造性を発揮するためには、このフィルターを開放しなければならない。
そのフィルターを開放するためには、以下の条件が必要
1、問題に興味を持つこと
2、問題に積極的に取り組むこと
3、知識を増やそうとすること
4、ものごとを総合するよう考えること
5、心を柔軟にしていること
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とのことだった。
脳にフィルターが掛かることは、何となくイメージできる。
問題はその次だ。
果たして上の5つが、創造性発揮のための条件と言えるだろうか??
それならば、「上の5つの状態を作るためには、どうすれば良いのか?」に言及
しなければ、問題解決にはならない。
問題を問題として捉えるためには?
問題意識を持つためには?
知識を得るために実行する手段は?
どうすれば心が柔軟になるのか?
こうした具体的な問いに答えてこそ、創造性発揮の一助になるのではと考えてしまった。
それより何より、「どうすれば創造性が発揮できるか?」などと考えた瞬間、
創造性が損なわれるに違いないとさえ思える。
そんな事を考えていたら、岡野先生のブログにタイムリーなネタがwww。
ランチに行きなさい。ランチタイムは「探知タイム」だと。
創造のネタは身近なところに転がっているものだ。
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エクスト社長 高畑欽哉の2009年度テーマ!
心・・・本当の強さ(人を幸せにする)
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体・・・腹筋を割る(心身ともに強靭に)
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