高畑です。
ネットで検索していると面白い情報が出てきます。下記は昨年の記事でちょっと古いですが、ホントかウソか、アメリカンジュークでしょうかwww。
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20060514_microsoft_stone/
はたまた、こんな大事な情報も
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070208_google_apps/
これは「Google Apps for Your Domain」というサービスの情報で、実はすごい事なのです。記事を読めば解りますが、googleがサーバー環境と共に、オフィスに最適なツールの数々を無償提供しているのです。
今後、有償になるようですが、一人数ドル(日本円で、1,000円以内)という予算で、ハイクオリティーな総合環境が提供されるわけです。
これが一般化されれば、パソコン購入時にofficeが入ってないとか、このソフトがいるとかいらないとか、バージョンがどうとか、考える必要がなくなります。
また情報共有の為のツールが常にバージョンアップされながら使い放題。
パソコンは、インターネット端末としての役割がほとんどになります。
また最近の情報では、オフライン(インターネットに接続されてない状態)でも、それらのアプリケーションが使えるようになるそうです。
社内サーバーに気を使う日々も終わるのでしょうか・・・。
それにしても、googleとマイクロソフトの2大巨頭から目が離せませんね。


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