今日、会社で1通のメールに目が止まった。
—————————————————-
株式会社〇〇〇〇
〇〇
お世話になっておりますエクストの〇〇です。
さて、先日お送りしました〇〇〇〇サイトのお見積りの件いかがでしょうか?
何かご悲鳴な点がございましたら、何なりとご連絡いただければ幸いです。
—————————————————-
まず、いきなりの「呼び捨て」・・・。
そして最後の一言・・・
ご悲鳴な点
悲鳴を上げたいのは私ですorz
笑っては行けませんが笑ってしまいました。
早速お詫びのメールを差し上げた様ですが、こうしたひとつひとつが業務品質を反映しますので、あわてず確認してから行動しなければいけません。
エクストメンバーは、この点、よろしくお願いいたします!
さて、今日は午後から芝先、井上と共に、岸和田のC社様に商談の為に訪問。
ECサイトの新規出店のご提案です。
コンセプトの説明の後、井上より企画の説明をさせて頂きました。
井上は、最近クリエイティブグループに配属され、お客様へのプレゼンテーションの機会が増えています。
元々、企画力は優れたものを持っていますが、プレゼントなるとまだまだ場数が足りません。
しかし、回数を重ねる度に上手くなっています。
1回毎に反省点を見つけて、改善に取り組んでいるからでしょう。
サイトの企画を練るとき、どうにか成果を出したいと言う想いを込めて考えます。だからこそ、サイトがオープンし、最初の問い合わせが来た時には、お客様と同じように喜べます。
その想いを伝える為に、プレゼンはとても大切なスキルです。
上手いか下手かではなく、「伝わるか伝わらないか!!」が大切ですね。
メールでエクストの悲鳴を伝える必要はありませんが・・・www。
——————————————————
エクスト社長 高畑欽哉の2008年度テーマ!
△1、時間の使い方に徹底的にこだわる。
X2、「神は細部に宿る」小さな事に徹底してこだわる。
〇3、情熱、熱意を会社の細部にまで行き渡らせる。
——————————————————


コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

fourteen − five =